ドコモの最新CM(2016)の斉藤さんゲームのルールややり方が気になる!

斉藤さん

何かと話題になることの多いドコモのCMですが、「ぺっ!」で有名なトレンディーエンジェルの斎藤さんネタの斉藤さんゲームも話題になっていますね!

学校などでやると結構楽しそうで「これみんなでやりたい!」と思う方も多いようで、ルールややり方なども検索されているみたいです。

また、斉藤さんゲームをやっている動画をYouTubeなどにアップしている方もたくさんいたので、既に真似している方も結構いるみたいですね^^

そこでこの記事では、斉藤さんゲームのルールややり方、元ネタなどについて紹介していきたいと思います。

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ドコモの最新CM「斉藤さんゲーム」の動画

楽しそうですね^^

綾野剛さんもノリノリでやっていますが、斎藤さんの「ぺっ」よりかなりかっこいい「ぺっ」になっているような気がしますw

一度聞くと耳に残るようなリズムですが、聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか?

というのも、この斉藤さんゲームの元ネタは学校へ行こうの休み時間向上委員会という企画だったからです。

私もそうだったのですが、特に20代の方は懐かしいと思った方も多いかと思います。

逆に今の学生の方は元ネタは知らない方が多いのでは?

ルールについても、学校へ行こうの時のルールと同じだと思います^^

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斉藤さんゲームのルールややり方は?

では早速ルールを見てみましょう^^

  1. 手で拍子を取る。1拍目は机(床)、2拍目は手拍子、3拍目は右手を握る、4拍目は左手を握る。この拍子を全員がとり続ける。
  2. まず、「○○(親の呼び名)から始まるリズムに合わせて」で開始。
  3. 親はほかの誰かを呼ぶ。呼び方は、3/4拍目に「◯◯(数字)」。呼び名は全員文字に統一しておくと呼びやすい。数字は1〜4。
  4. 呼ばれた人は4拍に乗せて自分の名前を指示された回数唱える。たとえば「ケン、3」と呼ばれたらケンさんは「(休符)、ケン、ケン、ケン」。
  5. 呼ばれた人に親が回る。間髪を入れず3に戻ってほかの誰かを呼ぶ。

これが、元ネタの学校へ行こうの時のルールです。

斉藤さんゲームは、名前を呼ばれた時にの掛け声が「ぺっ」になるだけですね^^

例えば、「ケン3」だったら「(休符)ぺっ、ぺっ、ぺっ」ということになります。

また、「○○1」の時には、両手を頭の前で閉めるような感じにしてそれを開いて「斎藤です」という掛け声です。

人数は多ければ多いほど楽しくなりそうですが、多すぎると自分に回ってくる回数が少なくなってくるので、5.6人がやりやすい人数だと思います。

もちろん、やろうと思えば2人でも出来ますし、30人でも出来ます。

最初は結構難しいですが、慣れてきたらスピードを上げて挑戦してみてください^^

まとめ

斉藤さんゲームでドコモの宣伝効果はバッチリですね^^

先ほども書きましたが、スピードを上げたり強弱をつけたりするとより面白くなるので、学校の休み時間や遊んでいる時に是非やってみてください!

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